「さとふる」でふるさと納税!

初めてのふるさと納税にオススメ

話題のふるさと納税、気にはなっているけど、いざやるとなると初めては何かと不安。
いろんなサイトがあるし、どこがいいのかよくわからない。
ということで、半年ほどいろんなサイトを見て、いろいろと見比べてみました。

結果、ベタであれですが、『さとふる』がイチオシです。
認知度・利用意向No.1を掲げており、それも納得できます。
ではなぜさとふるなのか、それを紹介していきたいと思います。

初めての方へ by さとふる

 

まずはサイトが見やすい

人でもなんでも、第一印象というのは重要です。
さとふるのサイトを見ると、とても見やすく仕上がっています。
情報がいっぱい詰まっているんですが、くどくなく見やすいというか、すんなり入ってきます。
難しそうなイメージというのはどこにもありません。

見やすいさとふるの公式HPはこちら

 

そして更新頻度が高い

これも重要、サイトの更新頻度。
調査を続けた約半年間、ほぼ毎日といえるぐらい新しい情報を更新しています。
ずっと見ていないとわからない小さいものから、オッと目を引く特集まで。
更新頻度が高いということは、情報の新鮮さはもちろん、サイトの運営に人が多くいる、つまり「ふるさと納税」自体に企業として力を入れているということですね。

お知らせ一覧で更新頻度をチェック

 

ソフトバンクが運営

ではどこの企業が運営しているのか。
それはずばり、ソフトバンクです。
説明するまでもなく、超大企業です、安心感が違います。

大企業ながら、フットワーク軽く日々更新。
構えず前に向かっている感じが好印象です。

さとふるの会社概要を見てみる

地震や台風などの災害時にも、積極的に寄付を募っています。
通常はさとふるが取る手数料も、災害寄付の場合はそのまま現地へ届けられます。
大手ならではですが、その姿勢もやはり好印象。

さとふるの災害支援一覧

 

キャンペーンや特集が豊富

そしてこれまた大企業の強み、お得なキャンペーンを随時開催しています。
毎月の​定番は、返礼品のレビュー投稿や3万円以上の寄付で当たるAmazonギフト券。

12月は冬の贅沢品として、肉やカニが当たるチャンス。
肉やカニって、キャンペーンでもらえるレベルを超えていますね。

選べる冬の贅沢揃い! 師走のわくわく大感謝キャンペーン

 

充実のサポート体制

そうはいっても、確定申告やら手続きがめんどくさいのでは、となるのもまたふるさと納税。
さとふるでは、それらのサポートも万全です。

まずそもそもいくらまで寄付できるのか、控除上限額はいくらなのか。
さとふるにはシミュレーターがあるので、簡単にその金額を出すことが出来ます。
控除上限額シミュレーションのご案内

そして寄付後の確定申告について、こちらもサポート体制が整っています。
まずはワンストップ特例制度。
詳しいけどわかりやすい説明と、申請書のダウンロードが出来ます。
ワンストップ特例制度の説明と無料登録で申請書のダウンロード

そして2019年1月より始動予定の、さとふるの特許出願中の「カンタン確定申告」。
どうしても難しい、めんどくさいというイメージのある確定申告が、わずか5分で出来てしまいます。
2018年中に行ったふるさと納税の確定申告は2019年の2月からなので、この新しいカンタン確定申告を利用できます。
確定申告が、、という理由で足踏みをされていた方は、もう迷う理由がなくなってしまいました。
5分でできる!カンタン確定申告

 

さとふるが一番わかりやすい

今回のふるさと納税ポータルサイトの比較では『さとふる』の他に、家電や美容機器に特化した『f-style』、山口県特化型の『さとめぐり』、何より自治体の魅力を伝える『ふるり』、貴重なチケット類を多数掲載している『最速15分ふるさ
と納税はふるプレ
』、グルメ、ふるなびトラベルふるなびクラウドファンディングなどを備える『ふるなび』、数が多すぎて逆に決められない『ふるさとチョイス』を比較しました。

さとふるがイチオシというのは主観ですので、全部自分で見ないと気が済まないという方は、他もいろいろとチェックしてみてください。
見るだけでも楽しくなる、それがふるさと納税、つまりはふるさとそのものの魅力でもあると思います。


「さとふる」でふるさと納税!

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